2019.03.28 銀河鉄道

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環境・体制整備

1.利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか

  • 4
  • 1
  • クラスを増やす等で工夫しているがクラスの配置等改善が必要
  • スペースに合わせた定員となっている
  • 3クラスに分かれたので適切だと思う
  • ホールでのトランポリンでの怪我が多い
  • どんぐり組に死角がある

2.職員の配置数は適切であるか

  • 5
  • 0
  • 人数(パート)を増やすなどで対応しているが一人ひとりのスキルの向上が必要
  • 必要数を適宜設置している
  • 数的には適切だと思われる
  • 同法人の保育園、乳児院から応援に来てもらっている

3.生活空間は、本人にわかりやすく構造化された環境になっているか。また、障がいの特性に応じ、事業所の設備等は、バリアフリー化や情報伝達等への配慮が適切になされているか

  • 2
  • 2
  • 1日の流れを分かりやすく貼り出している
  • 障害の特性をもっとよく理解し危険をなくす配慮が必要 ・障害の特性に合わせた配慮ができるようにしていきたい
  • 事業の対象に身体障害児が含まれていないため、バリアフリー化にはなっていないが、知的障害児に対しては視覚支援が取り入れている ・どちらともいえない。今度見直しが必要

4.生活空間は、清潔で、心地よく過ごせる環境になっているか。また、子ども達の活動に合わせた空間となっているか

  • 5
  • 0
  • おもちゃや教具は使うときに出すようにしている
  • 毎日の清掃は行えているが、清掃への配慮や活動に合わせた空間には改善が必要
  • 活動に合わせた空間になるようにしている

事業改善

5.業務改善を進めるためのPDCA サイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか

  • 1
  • 4
  • 行事などのあとには反省を出し合うようにしている ・全員で話し合う場がないため難しい
  • より多くの職員の声を取り入れていきたい
  • 業務改善を図るための話し合いの場はあるが、目標設定や振り返りはされておらず、その時の気づきで行っている

6.保護者等向け評価表により、保護者等に対して事業所の評価を実施するとともに、保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか

  • 1
  • 4
  • 保護者から出た意見等は会議などで話し合い、改善につながている
  • 見たことがないためわからない
  • 保護者の意向を積極的に取り入れていきたい

7.事業所向け自己評価表及び保護者向け評価表の結果を踏まえ、事業所として自己評価を行うとともに、その結果による支援の質の評価及び改善の内容を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか

  • 0
  • 5
  • 会報では出していると思うがホームページでも知らせても良いと思う
  • 見たことがないためわからない
  • 今後公開していきたい ・ホームページの環境が整っておらず、その環境整備も必要

8.第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか

  • 0
  • 5
  • 外部評価は行われていると思うがよくわからない
  • 見たことがないためわからない
  • 今後行い改善につなげていきたい
  • 第三者委員会は設けられているが活動されていない

9.職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか

  • 5
  • 0
  • 研修を行っている
  • キャリアデザイン委員会も発足しており、研修の機会を法人で設定している
  • もっと増やし、全体の向上を図らなくてはならない
  • 研修の機会を設けている
  • 年度事業計画書を作成し、その中に内外研修を盛り込んでいる。

適切な支援の提供

10.アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、児童発達支援計画を作成しているか

  • 5
  • 0
  • 作成はしているが、個人的主観によるものが多いと思う
  • 子どもの様子、保護者の話をもとに、ニーズ課題から支援計画の作成を行っている
  • アセスメントをしっかり行うようにしている

11.子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか

  • 3
  • 2
  • より解りやすいツールがあればと思う
  • 標準化したアセスメントシートを使用している ・行っていると思うがよくわからない
  • 現在見直しを行っている

12.児童発達支援計画には、児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」の「発達支援(本人支援及び移行支援)」、「家族支援」、「地域支援」で示す支援内容から子どもの支援に必要な項目が適切に選択され、その上で、具体的な支援内容が設定されているか

  • 3
  • 2
  • 必要な項目を選択し、具体的支援内容を設定している
  • ガイドラインの学びを深めていきたい
  • 「家族支援」「地域支援」からは設定していない
  • 支援内容を具体的に設定していると思う
  • 分からない

13.児童発達支援計画に沿った支援が行われているか

  • 5
  • 0
  • 全体的に周知し、協力し、行えるように改善しなくてはいけない
  • 支援計画に沿った支援を行っている
  • 行うよう心がけている

14.活動プログラムの立案をチームで行っているか

  • 4
  • 1
  • 機会が少ないため増やす必要がある
  • みんなで案を出しながら行っている
  • 会議で話し合う機会を設けている

15.活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか

  • 4
  • 1
  • もっと増やす必要がある
  • 週案を立て、色々なプログラムを行っている
  • 工夫まではまだ出来ていないと思う

16.子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて児童発達支援計画を作成しているか

  • 4
  • 1
  • 適宜組み合わせて行っている
  • 不足していると思う
  • 計画は状況に応じたものを作成している

17.支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか

  • 5
  • 0
  • 事前に打ち合わせをし、その日の活動内容」
  • できる時が少なく改善しなくてはいけないと思う
  • 役割を決め、リーダーが指示を出しながら行っている

18.支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか

  • 4
  • 1
  • 振り返りを行い、気づいた点を共有している
  • 振り返りを行う時間は少なく、作る必要がある
  • 担任の間では行うようにしている

19.日々の支援に関して記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか

  • 4
  • 1
  • 日々個々の記録を記載し、改善につなげている
  • 記録のみで活かされていない
  • 記録は録るようにしている

関係機関や保護者との連携関係機関や保護者との連携

20.定期的にモニタリングを行い、児童発達支援計画の見直しの必要性を判断しているか

  • 5
  • 0
  • 定期的にモニタリングを行い、見直しを行っている
  • 行っているがまだまだ不足していると思う
  • 保護者も含めて見直しを行っている

21.障がい児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか

  • 5
  • 1
  • 担任が出席し、子どもの状況を伝えている
  • 担当者会議にはクラス担任が出席している。また、出席前にクラスで打合せを行っている
  • そのように心がけている

22.母子保健や子ども・子育て支援等の関係者や関係機関と連携した支援を行っているか

  • 4
  • 1
  • 行政や関係施設と連携している
  • 分からない
  • 連携をとるように心がけている

23.(医療的ケアが必要な子どもや重症心身障がいのある子ども等を支援している場合)地域の保健、医療、障がい福祉、保育、教育等の関係機関と連携した支援を行っているか

  • 1
  • 1
  • 行っていない
  • 連携をとり、支援するよう心がけている

24.(医療的ケアが必要な子どもや重症心身障がいのある子ども等を支援している場合)子どもの主治医や協力医療機関等と連絡体制を整えているか

  • 1
  • 1
  • 行っていない
  • 保護者を通して行っている(重症心身障害のある子はまだいない)

25.移行支援として、保育所や認定こども園、幼稚園、特別支援学校(幼稚部)等との間で、支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか

  • 5
  • 1
  • 紙面や面談、見学など出来ることは行っている
  • 必要に応じて情報共有し、スムーズな移行が出来るようにしている
  • 保育所等を訪問し、相互理解を図っている

26.移行支援として、小学校や特別支援学校(小学部)との間で、支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか

  • 5
  • 0
  • 事前に情報を伝える。また、特別支援学校の見学や行事を見せてもらう等している
  • 必要に応じて情報共有し、スムーズな移行が出来るようにしている
  • 年度末に情報共有をするようにしている

27.他の児童発達支援センターや児童発達支援事業所、発達障がい者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか

  • 5
  • 0
  • 見学や研修を行っている。さらに多くの機関と連携していきたい
  • 回数が少なく、増やしていけたらと思う
  • 一緒に研修を受けたりしている

28.保育所や認定こども園、幼稚園等との交流や、障がいのない子どもと活動する機会があるか

  • 5
  • 0
  • 隣接する保育園の園庭で共に遊んでいる
  • 保育園との交流(園庭あそび)はしている。行事やプログラムとしては行っていない
  • 園庭で一緒に遊んだりしている

29.(自立支援)協議会子ども部会や地域の子ども・子育て会議等へ積極的に参加しているか

  • 5
  • 0
  • 担当職員が参加している
  • 毎月会議へ出席し、交流を深めている
  • 参加している

30.日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか

  • 5
  • 0
  • 日々の出来事を連絡帳に記し、お伝えしている
  • 送迎時や電話連絡などで気軽に行えるようにしている
  • 連絡帳等を通して共通理解できるようにしている

31.保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)の支援を行っているか

  • 0
  • 5
  • 保護者が抱えている困り感を積極的にサポートできるようにしていきたい
  • 保護者からの希望に対応はしているがアプローチは弱いと思う
  • ぽっぽや教室等で相談を受けたりしている
  • 保護者向けの研修の手紙を配布している

保護者への説明責任等

32.運営規程、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか

  • 4
  • 1
  • 契約時を含め、適宜説明を行っている
  • 最初に行っているが変化があった際の説明は不十分かもしれない
  • 利用を始める前に説明している

33.児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」のねらい及び支援内容と、これに基づき作成された「児童発達支援計画」を示しながら支援内容の説明を行い、保護者から児童発達支援計画の同意を得ているか

  • 5
  • 0
  • 支援内容の説明を行い、保護者からの同意を得ている
  • 同意は得ているが説明不足な点がある
  • ガイドラインへの学びを深めていきたい
  • 同意書にサインを貰っている

34.定期的に、保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか

  • 5
  • 0
  • 定期的に場を設け、相談・支援を行っている
  • 面談を行っているが助言や支援はまだ充分でないと思う
  • モニタリング等の時に相談にのっている

35.父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか

  • 2
  • 3
  • 行事等で交流の機会を設けてはいる。保護者同士で関われる場を増やしていきたい
  • 父母会はないが、親子遠足やファミリ―で参加するものを設けている
  • ぽっぽや教室や行事に参加してくれた保護者同士の交流はある

36.子どもや保護者からの相談や申入れについて、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、相談や申入れがあった場合に迅速かつ適切に対応しているか

  • 4
  • 0
  • 申し入れには早々に対応するようにしている。さらなる周知を目指す必要があると思う
  • 相談や申し入れに適宜対応している
  • そのように心がけている
  • 無回答

37.定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか

  • 5
  • 0
  • 広報紙などで行っているが他国の方など幅広い方への理解できる工夫が必要だと思う
  • 毎月お便りを発行している ・手紙にて知らせている

38.個人情報の取扱いに十分注意しているか

  • 4
  • 1
  • 注意は各自しているが、職員一人一人の意識がバラバラで充分でない
  • 取り扱いに注意し、必要時同意を得ている
  • そのように心がけている

39.障がいのある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか

  • 4
  • 1
  • 代弁したり、コミュニケーションがしやすくなる方法を一緒に考えている
  • 統一したものや周知したものはなく、各個人で行っている程度だと思う
  • 配慮していると思う

40.事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか

  • 1
  • 3
  • 毎月のぽっぽや教室に参加できるように広報している
  • 行えていない
  • ぽっぽや教室等で招待しているが来てもらえない
  • 通園も他に知られたくないという保護者もおり、制限している
  • 無回答

41.緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアル等を策定し、職員や保護者に周知するとともに、発生を想定した訓練を実施しているか

  • 1
  • 4
  • それぞれマニュアルを作成し、定期的に訓練を実施している
  • マニュアルの見直し、作成を毎年行う必要がある
  • 訓練はなかなか行えていない ・委員会が立ち上がり、今後活動していく

42.非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか

  • 4
  • 1
  • 定期的に訓練を実施している
  • 不十分。しっかりと行う必要があると思う
  • 定期的には行えるようにしている

43.事前に、服薬や予防接種、てんかん発作等のこどもの状況を確認しているか

  • 5
  • 0
  • 保護者からの聞き取りを行い、フロー図の作成を行っている
  • 行っているが全体周知を徹底する必要がある
  • 確認は行っていて、ファイルで見られるようにしている

44.食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか

  • 5
  • 0
  • 個々に合わせた食事の提供を行っている
  • 全体周知、徹底対応の必要があると思う
  • 給食でも対応している

45.ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか

  • 3
  • 2
  • 事例を記録し、共有している
  • 事例集はないが、日報に記載し、情報を共有している
  • しっかりと共有し、事故防止に努める必要があると思う
  • ヒヤリハットは共有するようにしている

46.虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか

  • 4
  • 1
  • 今後も研修の機会を定期的に持つようにしたい
  • 今後行う必要がある
  • 研修の案内が来た際に参加職員を選定し、参加している
  • 研修会等にも参加するようにしている

47.どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、児童発達支援計画に記載しているか

  • 3
  • 2
  • 現在のところ、身体拘束を必要とする利用者がいない
 
  • 介護予防スポーツジム
  • 競輪オフィシャルサイト
  • RING!RING!プロジェクト

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